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文旦がまさかのお魚に!?   漫画家・なみそ先生(@omochi_nam01)が公開したのは、「果物の王様」とも称される大型の柑橘類「文旦」の実を魚の形に並べ、皮で頭と尻尾まで再現した見事なフルーツアート。   旦那さんの作品らしく、「芸術的すぎる」と、X(Twitter)で16万いいねを超えるほど話題になっています。
「柑橘フルーツ」を工夫して剥くと…発想が最高すぎるフルーツア...の画像はこちら >>

「文旦」が芸術的すぎる魚に変身!

 
『今日も猫だまり』で知られるなみそ先生が公開したのは、旦那さんが剥いてくれたという文旦の写真。なんと文旦の実を丁寧にほぐして魚の形に並べ、皮で頭と尻尾まで作り上げた見事なフルーツアートです。
 
つまようじを添えているのもポイントで、まるで焼き魚のような仕上がりに。文旦をここまでクリエイティブに盛り付ける発想力、さすがですよね。
 
「文旦を剥いてくれた旦那の発想が最高すぎる」というなみそ先生のコメントにも、旦那さんへの愛が感じられてほっこりします。
 
SNSでは「文旦のお造りなんて存在したのか!」「わぁ!こんな文旦が出てきたら、かなり嬉しい」「旦那さま、最高♡」「盛り付けも完璧なお刺身(柑橘類)ですね~ 」「食いやすくて見た目も豪華で最高ね」「こんな遊び心のある素敵な男になりたい!」といった声が寄せられました。
 
この投稿はXで16万いいねを超える大反響を呼んでおり、思わずシェアしたくなるクオリティ。日常の中にこんな遊び心があるって素敵ですね。
 

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