ヒプノシスマイク(略称:ヒプマイ)のアニメ化作品「『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima」(ヒプアニ)第11話「No pain, no gain.」を振り返り! みなさんの感想をあらすじと共に紹介していきます。
絶賛放送中のアニメ「ヒプアニ」こと『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima(ヒプマイ)。12月11日に放送された第11話「No pain, no gain.」は、遂にディビジョンラップバトル決勝戦が開幕!
シンジュク・ディビジョン「麻天狼」と、ヨコハマ・ディビジョン「MAD TRIGGER CREW」による、熱すぎるラップバトルが繰り広げられました。
ファンの感想や注目されたポイントは? あらすじとともにお伝えします♪
TVアニメ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima 第11話予告
via www.youtube.com会場を去るシブヤ! 乱数を待つ運命は…
前話で惜敗したシブヤ・ディビジョン「Fling Posse」を、中央区・勘解由小路無花果らが鋭い目つきで見下ろすシーンからスタート!ステージに寝転がったままの乱数は、皮肉っぽく笑いつつもおびえている様子。一時は幻太郎と帝総を置いて逃亡しようとも考えますが、結局3人でシブヤの街に戻ることに。
SNSでは「乱数くん逃げてもいいんだよ」「決勝を見ずにシブヤに帰るポッセが解釈通りで…」「3人で幸せになってほしいなぁ」などのコメントが続々登場。一方で「逃げても飴がなければ……」「絶対追っ手が来る」と、不安がる声も目立ちました。
麻天狼の「ディスろうとしないラップ」がグッとくる
いよいよ決勝戦!シンジュク・ディビジョン「麻天狼」と、ヨコハマ・ディビジョン「MAD TRIGGER CREW」のラップバトルが始まります。
前半は、ヨコハマのパワーラップが圧倒的。
銃兎のラップでバリケードテープが飛び出し、理鶯のラップでは、隊列を組んだ軍人たちが銃弾を撃ち込んできます。
もちろん、独歩と一二三も応戦。そのスタイルを、対戦中の理鶯は「相手をディスろうとしない」と表現します。
観戦中の三郎は「麻天狼の攻撃は、少し大人しめのような気がする」と評価。
一方、一郎は「彼らの思いが、心の内をぐっと掴んでくる」と真剣なまなざしを向けています。
シンジュクの戦い方に一歩斬り込んだ描かれ方は、SNSでも話題に。
「麻天狼の絆は、互いの弱さを補えることなんだな」「ディスるよりも諭すイメージ」など、視聴者それぞれの解釈も多数見られました。
#ヒプアニ 第11話をご覧いただいた皆さま、ありがとうございました
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