グラビアアイドルの高野真央(※高=はしごだか)が、8日発売の『週刊少年チャンピオン』6号で表紙と巻頭グラビアを飾った。2026年最初の表紙を任されたのは、昨年10月に同誌で初表紙を飾って以降、注目度を急速に高めている“グラビア界のニュースター”。
今回は早くも2度目の登場となり、存在感をさらに強めている。

 誌面では、冬らしい赤マフラーや耳当て、ニットの靴下を身につけたモコモコの装いから、ブルーの大人っぽいワンピース水着に身を包んだカットまで、多彩な表情を披露。可憐さと艶やかさを行き来する構成で、高野の魅力を余すところなく収めている。

 付録として両面BIGポスターが付くほか、限定QUOカードの応募者全員サービス企画も実施。新年号にふさわしい豪華な内容で、ファンにとって見逃せない1冊に仕上がっている。

 高野は今回の表紙起用について「今年最初の号の表紙を飾らせていただけてうれしい」と喜びを語り、撮影で印象に残ったシーンとして「赤マフラー、耳当て、ニットの靴下を身につけてモコモコになったカット」を挙げた。また「今年も“全力真央”でいく」と意気込みも明かしている。
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