元AKB48のメンバーでタレント・実業家の板野友美(34)が8日、自身のインスタグラムを更新。「前住んでたお家がご近所さん」だという、“紅白歌手”との再会2ショットを披露した。


 「実は」と紹介した相手は、女性ラッパー・シンガーソングライター・音楽プロデューサーのちゃんみな。

 ちゃんみなは、昨年大みそかの『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場。一方の板野も、結成20周年の節目に6年ぶり13回目の紅白出場を果たしたAKB48のパフォーマンスにOGメンバーとして参加。2人の衣装から、紅白の楽屋裏で再会したものと思われる。

 家が近所だった時に、ちゃんみなが「『え!ともちんさんですよね?』って声掛けてくれたのがきっかけ」と仲良くなった経緯を明かし、顔を寄せ合い笑みを見せるショットや、変顔を決めたおちゃめな2ショットなど、楽しげな写真の数々を投稿。

 また動画では、一緒にAKB48の人気曲の1つ「ヘビーローテーション」のダンスを踊る様子も披露し、仲良しぶりを伝えている。

 コメント欄には「意外なペアでびっくりしました!!」「交友関係の広さ!!素敵なツーショットです」「2人共かわいい」「系統真逆なふたり最高すぎます」「いいコンビ」「最高の組み合わせすぎる」「コラボ嬉しい」など、さまざまな反響が寄せられている。
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