グラビアタレントの貝賀琴莉が、13日発売の『グラビアンエイジVol.4』(KADOKAWA)に初登場している。

 貝賀琴莉は「高一ミスコン」準グランプリや「制コレ’18」ファイナリストを経て注目を集め、アイドルグループ「#よーよーよー」紫色担当としてデビュー。
2025年5月のグループ卒業後は雑誌やバラエティで活躍。ゴルフ、書道、演技など多彩な才能を持っている。

■貝賀琴莉インタビュー

――グラビアンエイジ初掲載おめでとうございます!

「ありがとうございます!初めまして、茨城県出身の貝賀琴莉です!ムック本に掲載させていただけるなんてとっても嬉しいです!」

――今回はどのような撮影でしたか?

「雨の中での撮影だったんですけど、施設の方から柿とマスカットをいただき、美味しくって雨に負けず元気に撮影することができました!駄菓子屋さんに行ったり、カップラーメン食べたり初めてのシチュエーションの撮影だったのでとても楽しかったです!普段明るい色のトップスを着ることがないのですが、駄菓子屋さんで撮影した衣装がピンク色で、意外と色物いけるかも!って思って最近パステルカラーのイエローとグリーンのお洋服買っちゃいました(笑)」

――2026年これからどんな1年にして行きたいですか?

「5月にアイドルを卒業してから演技をやらせていただいていて、最初は苦手だったんですけど最近は楽しいと思えるようになったんです!12月に公開されたDMMショートドラマ地下アイドルの方程式』に出演させていただいたのですが、たくさん反響をいただけたので今年はもっともっと演技頑張りたいなと思います!」

――最後にひと言お願いします!

「私事なんですが1月12日が誕生日で、先日イベントで応援してくださる方々に会う機会があり、お祝いの言葉をたくさんいただいてとっても励みになりました!みなさんの応援のおかげで雑誌掲載などお仕事させていただけているんだとしみじみ思いました。みなさんにもっともっと活躍した姿を見せれるように頑張りますのでこれからも応援よろしくお願いします!」
編集部おすすめ