BATTLE OF TOKYOは、“超東京”という架空の未来都市を舞台に、リアルのLDHアーティストをバーチャルのキャラクターに置き換え、リアルとバーチャルを横断する新たなエンターテインメント。
舞台あいさつには、THE RAMPAGEの陣、与那嶺瑠唯、藤原樹、FANTASTICSの世界、堀夏喜、中島颯太、PSYCHIC FEVERの半田龍臣、剣、WEESA、監督の平沼紀久氏が登壇。
本作にちなみ“これまででこれは絶対に譲れなかったバトル”について聞かれると、陣は「今日もバトルやと思ってますからね」といい、「前回の舞台あいさつで颯太がすごいかましてたと聞いて。ネットニュースにもなっていたので、今回も僕じゃなくて颯太の記事ばっかりだったら嫌だな」と中島を敵対視。中島も「ちょっとまって!僕もそれ言おうと思ってたんですよ。やってるわ…」と、ここでバトルがぼっ発した。
すかさず陣は「でも今の話題が記事になっていたら、僕のポイントですよね?」とアピールすると、中島も「いやいやいや」と食い下がる。中島は続けて「今回の舞台あいさつで分かると思うんですけど、陣さんの話って長いじゃないですか。僕は短くて分かりやすいワード、それを狙っていきたい」とあおると、陣の時にはなかった観客からの拍手が。
そこで、MCからこの作品を一言で表すとしたら?とお題が与えられた。中島はアドリブで「二面性」と答え、「普段のライブと今作では世界観が違う。同じライブですけど、色が違う。
一方、陣は「一言ですよね……三面性」と、中島とかぶせると、笑いととともに観客やメンバーから「あ~」といじられ苦笑い。理由を「アーティストとしての陣、BATTLE OF TOKYOでのキャラクター、そして(本名の)坂本陣。ここがトライアングルになって初めて成立する」と説明すると、それを聞いた中島はこぶしを上げて「勝ちました」と勝利宣言して会場を盛り上げていた。
![【Amazon.co.jp限定】温泉シャーク【Blu-ray】「湯呑」付コレクション(オリジナル特典:ロッカーキー風アクリルキーホルダー 付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/5105bIK3vVL._SL500_.jpg)
![オッペンハイマー 4K Ultra HD+ブルーレイ(ボーナスブルーレイ付)[4K ULTRA HD + Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51H-qygmyaL._SL500_.jpg)

![【メーカー特典あり】言えない秘密 Blu-rayコレクターズ・エディション(2枚組)(A4サイズクリアファイル付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/41j553zPZGL._SL500_.jpg)
![男はつらいよ 4K ULTRA HD Blu-ray (数量限定生産) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51KXWYlFAUL._SL500_.jpg)





