2022年以来の出演となるマンウィズ。トーキョー・タナカは、物販コーナーでハプニングがあったことを明かし「古より使っている言葉をここで述べさせていただきます。バンド名だけでも覚えて帰ってください!」と呼びかけて笑いを誘った。その後はマンウィズの真骨頂とも呼べるメロディアスかつダンサブルな楽曲を披露。会場の熱気を、さらに一段階引き上げていた。
『福フェス』は、福岡ソフトバンクホークス、スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング、BEAMSの3社がプロデュースする音楽フェス。今年で5回目となり、新春の福岡を彩る定番フェスとなっている。
また、福フェスの5回目の開催を記念した“福フェス5th ANNIVERSARY企画”の一環として、24日公演の終演後に「“福フェス5th 企画”DJ LIVE~AFTER PARTY~」を行う。DJをてんぷらDJアゲまさ a.k.a. 小野武正(KEYTALK/Alaska Jam)が務め、ゲストアーティストとして田邊駿一(BLUE ENCOUNT)と寺中友将(KEYTALK)の2人も出演し、福フェスを盛り上げた。
■FUKUOKA MUSIC FES.2026 supported by Olive出演アーティスト
【DAY1:1月24日】
・THE ORAL CIGARETTES
・coldrain
・櫻坂46
・Chevon
・Novelbright
・ハルカミライ
・PEOPLE 1
・04 Limited Sazabys
・BLUE ENCOUNT
・HEY-SMITH
・マキシマム ザ ホルモン
・MAN WITH A MISSION
・”福フェス5th企画”DJ LIVE~AFTER PARTY~ てんぷらDJアゲまさ a.k.a. 小野武正(KEYTALK / Alaska Jam)
GUEST ARTIST:田邊駿一(BLUE ENCOUNT)・寺中友将(KEYTALK)
【DAY2:1月25日】
・ano
・[Alexandros]
・キタニタツヤ
・CUTIE STREET
・Creepy Nuts
・クリープハイプ
・go!go!vanillas
・sumika
・This is LAST
・My Hair is Bad
・マルシィ
・RIP SLYME


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