1月30日よりIMAX含めて合計431スクリーンにて公開され、配給のバンダイナムコフィルムワークス/松竹は「2026年1月公開作品最速で初週末興収8.4億円を突破!」と好発進を喜んでいる。なお、『ガンダム』映画シリーズの最高興収50億円を記録した劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』(2024年1月26日公開)は公開3日間で観客動員63万4182人、興収10億6598万3130円を記録していた。
また「公開記念メカビジュアル」が解禁。イラストは第2章となる本作の決戦の舞台、オーストラリア、ウルル(エアーズロック)にて、ハサウェイとレーンの激しいモビルスーツ戦を捉えた、臨場感溢れるビジュアルとなっている。さらに、映画オリジナルのモビルスーツ”TX-ff104 アリュゼウス” の情報も明らかになり、レーン・エイムの駆るモビルスーツ「ペーネロペー」が制式配備されるまでの間、急造された練習機、TX-ff104通称”アリュゼウス”は、本編ではハサウェイの「Ξ(クスィー)ガンダム」との激戦が描かれている。
さらに、公開2週目となる6日より2週目入場者プレゼントとして、「pablo uchida Design Works」の配布が決定。計16ページの大ボリュームで贈る、キャラクターデザイン:pablo uchidaによる設定原案資料集となっている。
『閃光のハサウェイ』は、2019年に迎えたガンダム誕生40周年、さらに宇宙世紀の次の100年を描く「UC NexT 0100」プロジェクトの映画化作品第2弾として制作されたもの。
アムロとシャアによる最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988)の世界観を色濃く継承する作品で、反地球連邦政府運動「マフティー」の戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描く。
2021年に公開された第1作目『閃光のハサウェイ』は、興行収入22.3億円を突破する大ヒットとなった。『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』では、シリーズ史上、もっとも濃密なドラマが展開され、少女ギギにかつてのトラウマを思い出すハサウェイが、彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めていくストーリーが展開される。
![【Amazon.co.jp限定】ワンピース・オン・アイス ~エピソード・オブ・アラバスタ~ *Blu-ray(特典:主要キャストL判ブロマイド10枚セット *Amazon限定絵柄) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Nen9ZSvML._SL500_.jpg)
![【Amazon.co.jp限定】鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 豪華版Blu-ray(描き下ろしアクリルジオラマスタンド&描き下ろしマイクロファイバーミニハンカチ&メーカー特典:谷田部透湖描き下ろしビジュアルカード(A6サイズ)付) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Y3-bul73L._SL500_.jpg)








