ギャグ漫画『でんぢゃらすじーさん』などで知られる漫画家・曽山一寿が、自身のXを更新。4コマ漫画を投稿し、20歳のころにバイトで恥ずかしい体験談を打ち明けた。


 4コマ漫画では、「20歳のころテーマパークでバイトしていた時のお話」と切り出しながら、「客が全然こねぇな…暇だし歌でも歌うか…」と当時を回顧。

 そして「ピカチュウ、カイリュー、ヤドラン…」の歌詞でおなじみの、『ポケモン』の大ヒットソング「ポケモン言えるかな?」を熱唱すると、その様子は「お客さんにポケモンいけるかな、めちゃくちゃきかれた」と嘆いた。

 これにネット上では「これはイマクニ?さんを知ってる世代だ!」「これはキツイですよねぇ」「キミとアイドルプリキュアのOPの鼻歌をバイト仲間に聞かれたワイにも少しダメージ入った」「これは恥ずかしすぎるww 黒歴史確定ですね」などと反応している。
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