『住宅宿泊事業法施行1周年記念 民泊物件高価買取キャンペーン第2弾』スタート

『住宅宿泊事業法施行1周年記念 民泊物件高価買取キャンペーン第2弾』スタート
通常時より15%買取金額アップ!

民泊業界において国内登録数No.1の民泊運営管理システム「m2m Systems」を展開するmatsuri technologies株式会社(東京都新宿区、代表取締役:吉田圭汰)は、民泊オーナー様向けに『民泊物件高価買取キャンペーン第2弾』をスタートします。通常の買取時より15%買取の金額をアップします

[画像: https://prtimes.jp/i/22329/58/resize/d22329-58-454649-0.jpg ]


【こんな民泊物件オーナー様にオススメ!】

・民泊で使える期間を全て使ってしまい、2019年後半どのように運営していけばいいかわからない
・消防設備を実はつけていなくて最近消防署から連絡があって戸惑っている

・収益が上がると聞いて消防設備を付け民泊運営を始めてみたが、予想してたように収益が上がらない。

↓「民泊物件高価買取キャンペーン」お申し込みはこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScsu2iQbZoD7Cvg13KLGiNQG--B2AaG-ri8s7MMHewlGXBtHw/viewform


【弊社が高価買取できる理由】

1.潤沢な資金の出し手(国内初の民泊マンスリーファンド)とのパイプが存在し、中長期での運用を考えられる。
2.自社で申請、消防、立ち上げ、運用(民泊&マンスリー)のチームをもち、費用を削れる。

あわせて読みたい

PR TIMESの記事をもっと見る 2019年6月6日のリリース記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

ニュースアクセスランキング

ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

注目の最新リリース情報など、競合他社の動向が分かるビジネスパーソン必見の最新ニュースを写真付きでお届けします。