GVA TECHが東京大学と自然言語処理による契約書データ処理に関する共同研究を開始

GVA TECHが東京大学と自然言語処理による契約書データ処理に関する共同研究を開始
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AIによる契約書チェックサービス「AI-CON」、法人登記支援サービス「AI-CON登記」等のリーガルテックサービスを開発・運営するGVA TECH株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:山本 俊、以下GVA TECH)は、東京大学 大学院 総合文化研究科 加藤恒昭研究室(以下加藤研究室)と自然言語処理技術を用いた契約書データの処理と活用に関する研究を開始したことをお知らせいたします。

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近年、法務部門の業務効率化やビジネスプロセスの高速化を目的として、リーガルテックサービスの需要が高まっています。GVA TECHでは「法務格差を解消する」を企業理念に、AIによる契約書チェックサービスの日本におけるパイオニアとして、2018年4月から「AI-CON」を提供して参りました。

このたび、契約書実データを持つGVA TECHと、自然言語処理分野における確かな研究業績と豊富な知見を持つ加藤研究室との共同研究を通じて、GVA TECHは契約書実データに関する基礎研究からの技術応用を強化し、これまで以上にユーザーが安心して使用できる信頼性の高いAIサービス開発を目指します。

■東京大学 大学院 総合文化研究科 加藤恒昭教授のコメント

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