新型コロナウィルス・パンデミック経験後の「ホテル利用に関する意識調査」

新型コロナウィルス・パンデミック経験後の「ホテル利用に関する意識調査」
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感染予防対策を前提に、「温泉・浴場」「ビュッフェ」に高い利用意向


[画像1: https://prtimes.jp/i/42677/57/resize/d42677-57-217193-0.jpg ]

顧客満足度(CS)調査や消費者動向に関するリサーチ・コンサルティング会社である株式会社J.D. パワー ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:山本浩二、略称:J.D. パワー)は、新型コロナウイルスとホテル利用に関する意識調査の結果を発表いたします。

6月19日に全国的に都道府県をまたいだ移動自粛要請が解除され、徐々に出張や旅行を再開する動きが見られています。J.D. パワーでは、自粛解除直前の6月初旬に過去1年間に旅行に行った消費者を対象に「新型コロナウイルスと旅行意向に関する調査」を実施しました。
今回は調査結果の中から、ホテル利用について消費者の意向や考えをまとめました。本調査結果を是非ご活用いただけますと幸いです。

[画像2: https://prtimes.jp/i/42677/57/resize/d42677-57-968466-1.jpg ]

= 調査概要 =
■調査方法:インターネット調査
■調査期間:2020年6月5日~6月8日
■回答者数 : 1,909名■対象者  :過去1年間にビジネス又はプライベート目的で1泊以上の旅行をしたことのある20~69歳の男女

J.D. パワーでは、同調査結果から旅行全般に関する内容をまとめたニュースレターを6月16日に発表しております。併せてご覧ください。
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