ネクスウェイ、第35回全日本DM大賞を2部門受賞
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閲覧されやすい工夫が評価され、DMが2作品入選

 TISインテックグループの株式会社ネクスウェイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:松森正彦、以下ネクスウェイ)は、日本郵便株式会社が主催するダイレクトメール(以下、DM)の企画・表現技術の向上等を目的とした第35回全日本DM大賞において、2作品が銅賞および入選したことを発表します。なお、ネクスウェイとして初の受賞となります。

■全日本DM大賞とは
 日本郵便株式会社が主催する全日本DM大賞は、DMの審査・表彰を通じて、DMの企画・表現技術の向上および広告メディアとしての役割・効果の紹介を図るとともに、DMの広告主、制作者にスポットを当てることでDMというメディアが広く認知され、多くの方に親しまれる存在となることを目的としています。
 2020年度の開催で35回目となる今回は、グランプリ1点、金賞3点、銀賞8点、銅賞12点、日本郵便特別賞5点、入選9点が選ばれ、2021年3月5日にオンラインにて贈賞式が開催されました。

■ネクスウェイが応募した理由
 全日本DM大賞のDM審査・表彰を通じて、オンラインマーケティングが中心となっている企業のコミュニケーションの幅を広げ、郵送のリブランディングを推進するために応募しました。

■受賞作品
【銅賞】

作品名
記憶に残る連載マンガ郵送A4ハガキ型DM
[画像1: https://prtimes.jp/i/11650/940/resize/d11650-940-313875-0.jpg