子ども服の“おさがりシェア”サービスKIDSROBE(キッズローブ)と小田急電鉄の地域密着型サービスプラットフォームONE(オーネ)が協業!子育て世代の課題を解決するため共に行動します。

子ども服の“おさがりシェア”サービスKIDSROBE(キッズローブ)と小田急電鉄の地域密着型サービスプラットフォームONE(オーネ)が協業!子育て世代の課題を解決するため共に行動します。
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協業を記念しTwitterキャンペーンを7月15日(木)より開催!

「Play fashion!」をミッションに掲げる株式会社アダストリア(本部:東京都渋谷区渋谷2-21-1、代表取締役会長:福田三千男、以下アダストリア)は、小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区 社長:星野 晃司、以下小田急)と子育て世代の課題を共に解決するため、この度協業を開始いたしました。協業の第1弾として、小田急が運営する地域密着型サービスプラットフォーム「ONE(オーネ)」においてアダストリアが運営する子ども服の“おさがりシェア”サービス「KIDSROBE(キッズローブ)」内で使用できるクーポンを提供することで利用を促進し、『子ども服』に関する課題を解決してまいります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/1304/1309/resize/d1304-1309-9bb4f08d63ada91ab8bf-0.png ]

KIDSROBEは、サイズアウトなどで着られなくなった子ども服をユーザー同士でシェアし合うことができるオンラインサブスクリプションサービスです。子育てをする方なら誰もが抱える「どんどん成長してもう着られなくなった」「また買わないといけない」といった子ども服のお悩みに対し、“おさがりシェア”は家族にも地球にもやさしい選択として選ばれています。

ファッションが地球環境に与える影響は大きく、衣類の製造から物流、洗濯やアイロン加工などの工程すべてを含めると二酸化炭素の排出量は年間で約8億5,000万トン以上、世界の二酸化炭素の排出量の約3%を占めると言われています。衣類の寿命を1年から2年、倍に延ばすだけで製造過程におけるエネルギー消費が節約され、二酸化炭素の排出量が年間で24%削減されるとされています※1。衣類の循環利用は、ファッションが及ぼす環境への負荷軽減に有効です。KIDSROBEは“おさがりシェア”のプラットフォームを展開しサステナブルな社会への実現に寄与しています。
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