専用寮でアルコール依存症や摂食障害などを回復支援する大阪のリハビリ事業所が女子寮をオープン
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障がい犬と暮らす夜間見守りスタッフ付き女子専用寮をスタート

依存症・神経症・うつなどの「脳の病気からの回復」を支援する大阪のリハビリ事業所、ブレスコーポレーション株式会社(所在地:大阪府守口市、代表取締役:中川健司、以下「当社」)は、株式会社Dogs音頭と業務提携し、大阪府門真市で障がい犬と暮らす女子寮を9月よりスタートしました。女子寮は大阪府門真市に2棟、定員は4名と3名の合計7名。スタッフが常駐し、夜間や土日祝も利用者を見守る。現在はアルコール依存症や自閉症などで治療中の女性など5名が入居し、2匹の障がい犬と共に暮らしている。

[画像1: https://prtimes.jp/i/86076/4/resize/d86076-4-86076b6a6859dbe2e4fe-0.png ]


ブレスコーポレーション株式会社について

うつ・神経症・依存症などの「脳の病気からの回復」を支援する大阪の障害福祉事業所。
医療クリニックと連携し、TMS治療など最新医療や脳科学を取り入れた回復プログラムを提供。神経症(パニック障害・社会不安障害・強迫神経症など)、依存症(ギャンブル・アルコール・薬物など)、ひきこもりなどの根本的解決と社会復帰支援を行います。

サービスの特徴

*少人数での共同生活
寮に居る間はリビングで思い思いの事をしたり、他の利用者様や管理人と会話したりと自由に過ごせます。
共用部では仲間と共に、一人になりたい時は自室にとうまく使い分ける事ができます。