さらに、経済産業省 産業技術環境局がGXとカーボンニュートラル実現に向けた政府の取り組みを解説します。

国際物流プラットフォーム「Shippio(シッピオ)」を提供する、株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤孝徳、以下Shippio)は、2024年5月23日(木)に品川インターシティホールで開催される「Logistics DX SUMMIT 2024~インダストリアルトランスフォーメーションへの道筋~」において、岩田経済産業副大臣が開会挨拶を行い、経済産業省 産業技術環境局 環境政策課長 大貫氏が「GXとカーボンニュートラル実現への政府と産業界のシナジー」セッションに登壇することをお知らせします。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25761/73/25761-73-3a4158e0122b7beeabb17bafbf3aee29-1200x628.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

カンファレンス特設サイト:参加のお申し込みはこちら。(無料)
https://service.shippio.io/conference/lds2024
「Logistics DX SUMMIT 2024」の背景
「Logistics DX SUMMIT」は、業界内外のリーダーたちが集い、デジタルトランスフォーメーション(DX)の進化と可能性を探求する場として、スタートしました。当カンファレンスは、参加者全員が互いにつながり、学び、成長する機会を提供することを目指しています。

初開催となったオンラインイベント「Logistics DX SUMMIT 2023 ~国際物流DXの最前線~」では、2日間で累計2,058人が視聴、視聴後アンケートでは満足度97パーセントをいただき、物流業界のアップデートすべきポイントを、業界の改革者と共に考える機会となりました。

2回目となる「Logistics DX SUMMIT 2024~インダストリアルトランスフォーメーションへの道~」では、物流DX、組織戦略、CLO (Chief Logistics Officer) / CSCO (Chief Supply Chain Officer)、カーボンニュートラルなどをテーマに、業界を牽引する名だたるリーダーや豊富な知見を有する企業にご登壇いただき、オフラインにて物流の未来について徹底的に議論します。
追加セッションプログラム、及び登壇者(2024年5月9日現在)
開会挨拶
- 経済産業省 経済産業副大臣 兼内閣府副大臣 岩田 和親氏

GXとカーボンニュートラル実現への政府と産業界のシナジー
- 経済産業省 産業技術環境局環境政策課 課長 大貫 繁樹氏
アナウンサー 田中 泉氏

「Logistics DX SUMMIT 2024~インダストリアルトランスフォーメーションへの道~」 開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/25761/table/73_1_05aec4655761ba3669fe1c2abe790766.jpg ]
株式会社Shippioについて
Shippioは「理想の物流体験を社会に実装する」をミッションに掲げ、国際物流のDXを推進する、日本初のデジタルフォワーダー(※)です。
貿易システムの提供と、国際物流フォワーディング業務の提供を通じて、国際物流プラットフォームを構築し、国際物流領域のDXを推進いたします。
貿易システム上では、本船動静の自動更新や見積もり・発注、貿易書類や請求書の一元管理が可能となり、デジタルを活用したビジネスプロセスの構築とオペレーションの提供を通じて、顧客企業の国際物流DXを実現します。
https://www.shippio.io/

※「デジタルフォワーダー」は株式会社Shippioの登録商標です
会社概要
会社名 :株式会社Shippio (英語名: Shippio, Inc.)
所在地 :東京都港区芝浦1-1-1 浜松町ビルディング15階
代表者 :代表取締役 佐藤 孝徳
設立  :2016年6月
事業内容:デジタルフォワーディングサービスの企画・開発・運営
URL  :https://www.shippio.io/corp/
お問い合わせ:event@shippio.io

取得ライセンス等:
第一種 貨物利用運送事業者(関自貨第1714号)、第二種 貨物利用運送事業者(国総国物第107号)、一般社団法人 国際フレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)正会員、国際複合一貫輸送約款(2013)、WAYBILL約款(2013)、(国総国物第107号の2)企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000073.000025761.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp