「IQOS イルマ i プライム アスペングリーン」「IQOS イルマ i リーフグリーン」「IQOS イルマ i ワン リーフグリーン」が新登場

フィリップ モリス ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、社長:シェリー・ゴー、以下「PMJ」)は、2024年3月13日(水)から販売していた、新型加熱式たばこ「IQOS イルマ i シリーズ」より、新カラーである「IQOS イルマ i プライム アスペングリーン」、「IQOS イルマ i リーフグリーン」、「IQOS イルマ i ワン リーフグリーン」を、2024年6月19日(水)から、IQOS オンラインストア、IQOS LINE公式アカウント、IQOSテレセールスセンターによる電話勧誘、および全国7店舗のIQOSストア※、IQOSショップ(ヤマダデンキ一部店舗、ビックカメラ一部店舗)、IQOSコーナー(ドン・キホーテ系列の一部店舗)などで順次発売いたします。また、7月3日(水)から、一部の空港内をはじめとする免税店でも順次発売を開始いたします。


PMJは、2014年に加熱式たばこデバイス「IQOS」を日本(名古屋)で発売してから、今年で10周年を迎えます。今後も「煙のない社会」の実現を目指して、20歳以上の喫煙者の方々にご満足いただける製品およびサービスの提供に努めてまいります。

※ 2024年6月時点

詳細は、下記をご参照ください。

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※1 2024年6月時点のメーカー希望小売価格です。価格は予告なく変更する場合があります
※2 販売チャンネルにより、取り扱い製品が異なります
※3 2024年6月時点
※4 IQOS ILUMA i PRIMEのみ発売


PMIの企業ビジョン「煙のない社会」の実現に向けて


フィリップ モリス インターナショナル(以下「PMI」)は、「煙のない社会」の実現を目指し、長期的に紙巻たばこやニコチン以外の製品を含むポートフォリオの進化に取組む国際的たばこ企業です。現在の製品ポートフォリオは、主に紙巻たばこおよび煙の出ない製品で構成されています。

PMIは2008年以降、125億米ドルを投資し、紙巻たばこの販売終了を目指して、喫煙を続ける成人喫煙者(日本においては20歳以上、以下同)のために革新的な煙の出ない製品の開発、科学的実証、市販化を行っています。これには、特に前臨床システム毒性学、臨床・行動研究、市販後調査の分野における世界トップクラスの科学的評価能力の構築が含まれます。PMIは、経口ニコチンの大手であるスウェディッシュマッチ社を2022年に買収し、両社のIQOSとZYNブランドによって、世界的な煙の出ない製品のリーダーとなりました。米国食品医薬品局(FDA)は、PMI社のIQOSデバイスとたばこスティック、スウェディッシュマッチ社のスヌースをリスク修飾(軽減)たばこ製品(MRTP:Modified Risk Tobacco Products)として販売することを許可しました。2023年12月31日時点で、PMI の煙の出ない製品は、世界で84の市場における主要都市ないし全国規模で展開しており、全世界で約3,300万人もの成人喫煙者がPMIの煙の出ない製品を使用していると推定されています。煙の出ない製品に関連する事業は、PMIの2023年通年の純売上高の約37%を占めています。
ライフ・サイエンス分野における強固な基盤と重要な専門性を持つPMIは、2021年2月にウェルネスとヘルスケア分野への拡大の意欲を発表し、子会社のベクトラ・フェルティン ファーマを通じて、シームレスな健康体験の提供を通じて生活をより豊かにすることを目指しています。
詳細は、PMIのウェブサイト(www.pmi.com)およびPMIサイエンス(www.pmiscience.com)をご覧ください。

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