カタールで開催されたU23アジアカップが閉幕を迎えた。
パリオリンピックのアジア最終予選も兼ねた同大会を制したのは、U-23日本代表。
決勝では今大会5試合全勝14得点0失点と圧倒的強さを誇ったウズベキスタンを1-0で撃破した。後半アディショナルタイムに山田楓喜がゴールを奪うと、その後のPKはGK小久保玲央ブライアンが阻止している。
『Championat』によれば、ウズベキスタンFWルスランベク・ジヤノフは「ウズベキスタンの全国民にオリンピック出場を祝福する。決勝では誰が一番強いかを示せた。もし運がなかったとしても、それはすべて神によるもの。自分たちの主な任務(五輪出場)を果たせたことをうれしく思う」と話していたそう。
日本は本大会でグループDに入り、パラグアイ、マリ、イスラエルと対戦。ウズベキスタンはグループCに入り、スペイン、エジプト、ドミニカ共和国と対戦する。

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