寧夏回族自治区銀川市興慶区に6日、西北エリアで初となる年間を通じて江南の風景を楽しめるテーマエリア「銀川江南水街」がオープンした。中国新聞網が伝えた。
同エリアは、広さ約1万4000平方メートルに及ぶ屋内エリアに、江南の雰囲気や特色ある商品の販売を融合させ、「買物+プチバケーション」の全天候型体験サイクルを構築した。
現地の文化、商業、観光を融合させた業態のアップグレードをより推進し、魅力的かつ競争力のある商業クラスタの構築に貢献している。(提供/人民網日本語版・編集/KM)











