マレーシア警察は1月12日、首都クアラルンプール市内にある私立大学で爆発が発生して1人が死亡し、学生4人を含む9人が負傷したことを明らかにしました。

警察の初歩的な調べによれば、事故は中央管理式の空調の圧縮機の爆発によるもので、死者はエアコンの修理技術者でした。

消防救助部門は現場で、二次爆発の恐れがないかどうかを評価しています。(提供/CRI)

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