中国メディアの光明網によると、広東省江門市双水鎮にある山で26日、体長が数メートルに及ぶヘビが発見され、その巨大さから中国のネット上で大きな注目を集めた。
ヘビは住民が見つけた。市の林業当局によるとニシキヘビで、毒はなく、発見場所は未開発区域に属しているという。
当局の職員は「地元でこのようなヘビはよく見られる。遭遇した場合はすぐにそこを離れて。ヘビは驚かされた時に人を攻撃することがある」とも説明しており、記事でも未開発区域には安全上のリスクがあり、観光客が無断で立ち入ってはならないこと、野生動物に遭遇した場合は速やかに離れることが呼び掛けられた。(翻訳・編集/野谷)
— 中国動画 (@RC00547555) January 27, 2026











