サッカーJリーグの川崎フロンターレに所属するU-23(23歳以下)日本代表・大関友翔(19)が、中国のSNS上で話題になっている。
今月24日に行われたU-23(23歳以下)アジアカップ決勝では日本と中国が対戦。
この試合をめぐってはサッカーファンが試合に関するコメントを投稿する中、中国のSNS・小紅書(RED)ではその整ったルックスに関する投稿が相次いでいる。
あるユーザーは、大関が笑顔で映った短い動画を添付し「大好き!」と投稿。別のユーザーは「横顔が似てる」とつづり、俳優の妻夫木聡との比較写真を投稿した。また別のユーザーは「U-23日本代表の彼らはなかなかのイケメン(ハート)」と題し、8枚の写真を投稿している。佐藤龍之介らも写り込んでいるものの、8枚すべてに大関が写っていた。
さらに、大関のシーンばかりを集めた18秒の動画を投稿し、「18秒でオオゼキを好きになっちゃった」とたくさんのハートの絵文字と共につづるユーザーや、大関の写真を7枚投稿して「#生理的に好き」「#ひとめぼれ」などのハッシュタグを付けたユーザーもいた。
小紅書にはこのほかにも大関に関する投稿があふれており、ほかのネットユーザーからも「めっちゃイケメン」「カッコ良すぎる(泣)」「ひと目見た時に『わっ、イケメン』と思った」「これは確かに」「確かに(中国は)いろんな面で差があるな」「試合前の整列の時に見つけた。レベルが違った」「イケメンってすぐに気付いた」「しかもサッカーもうまい」など賛同の声が多数寄せられている。(翻訳・編集/北田)











