米欧州軍司令官でNATO(北大西洋条約機構)欧州連合軍最高司令官を務めるアレクサス・グリンケビッチ将軍は3月12日、米上院軍事委員会の公聴会で、2月28日にイラン南部の小学校が攻撃を受けた件について、米軍によるものだったと証言しました。

同将軍はその理由について、「一連の誤りとミスが重なった結果だ」と釈明しました。

(提供/CGTN Japanese)

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