イラン外交関係戦略評議会のカマル・ハラジ議長が4月9日、死去しました。

ハラジ氏は4月1日、米軍とイスラエル軍による自宅への空爆で重傷を負い、同氏の妻は死亡しました。

同氏は国連大使や外相を務めた経験があり、最高指導者事務局の外交政策顧問も務めていました。(提供/CGTN Japanese)

編集部おすすめ