学校法人東海大学は7月17日、4月19日に公表した同法人ネットワーク内のサーバへのランサムウェア感染について、第2報を発表した。

 同法人では4月17日午前中に、学内WEBサーバのファイル書き換えなどが行われ、湘南キャンパス内にあるWEBサイトの内容が見えなくなる事象が発覚したため調査したところ、ランサムウェアによると推測される被害が判明していた。

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