株式会社タカカツグループホールディングスは3月16日、2025年7月7日に公表した同社グループ利用サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。

 同社グループでは2025年6月30日午前4時ごろに、同社グループの業務用サーバへの不正なアクセス攻撃によるウイルス感染被害を確認しており、対象のサーバに保存していた各種業務データ、業務用ソフトウェアが暗号化され、アクセス不能な状況になっていた。

元の記事を読む

編集部おすすめ