冒頭、田中康輔代表理事(パソナグループ執行役員)は、「同認証は、消費者においては分かりやすさ、企業においては信頼の可視化を実現するもの。同時に社会にとって意味ある選択であることを、自信を持って発信できるツールとして活用してもらいたい」と述べた。
続いて村田靖雄技術・標準化委員長(オイシックス・ラ・大地)が同制度の概要を説明。同制度ではプラントベースを「植物性由来の原材料を中心とした食生活を行うための手段」とし、動物性原料を排除するものではないという考え方のもと、原料の選択や製造プロセスに関する明確な基準を設定。法人内に独立した認証事務局を設け、第三者による審査を通じて評価を行う。認証を取得した事業者は認証ロゴマークが使用可能となる。現時点では会員限定で認証し、最初の認証制度を進め、来年には会員以外にも開放する予定。25日時点で、6社17商品が認証された。
同法人は、4月13日から開催される大阪・関西万博では、パソナグループパビリオン「PASONA NATUREVERSE」に協賛・ブース出展。世界に向けて日本のプラントベースフードを発信する。

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