全国的に知名度の高い駅弁とコラボすることで、自社炊き込みごはんの素カテゴリーの売上拡大を目指すとともに、市場全体の活性化にもつなげる。
「淡路屋監修 たこ飯の素」(313g)は、明石名物として親しまれている淡路屋の駅弁「ひっぱりだこ飯」の味を再現したもの。香ばしい醤油の風味が特徴で、鰹と昆布の一番だしをきかせた。
一方、「荻野屋監修 鶏ごぼうめしの素」(326g)は、荻野屋の「峠の釜めしおにぎり 鶏ごぼう」がベース。甘辛く味付けた具材を炊飯後に混ぜこむことで、ふっくらとした鶏肉の食感が楽しめる。ともにトレータイプの2合用設計。希望小売価格は税抜600円。
イチビキによると、釜めしの素・炊き込みご飯の素市場は、コメ価格高騰の影響もあり微減傾向。その中でハレの日や祭事シーンでの需要は安定が見込まれ、品揃えとしては高価格帯、低価格帯の二極化が進んでいくと予想されるという。

![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 昼夜兼用立体 ハーブ&ユーカリの香り 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Q-T7qhTGL._SL500_.jpg)
![[のどぬ~るぬれマスク] 【Amazon.co.jp限定】 【まとめ買い】 就寝立体タイプ 無香料 3セット×4個(おまけ付き)](https://m.media-amazon.com/images/I/51pV-1+GeGL._SL500_.jpg)







![NHKラジオ ラジオビジネス英語 2024年 9月号 [雑誌] (NHKテキスト)](https://m.media-amazon.com/images/I/51Ku32P5LhL._SL500_.jpg)
