meito(名古屋市、三矢益夫社長)は、名古屋市とだがわこどもランド(名古屋市港区)とネーミングライツ・パートナー契約を締結した。今年4月1日から29年3月31日までの3年間、同施設の名称に同社の社名や主力ブランドの名前が冠される。


 名古屋市とだがわこどもランドは、約1・7haの広大な敷地に東海地区最大級の大型木製遊具を備え、子どもが自由に遊べる場を提供する大型児童センターとして長く市民に親しまれている。

 今回のネーミングライツ取得により、施設名の名古屋市とだがわこどもランドは「meitoこどもランド・とだがわ」に、ランド内の施設で屋内ホールは「アルファベットチョコレートホール」、屋外のじゃぶじゃぶ池は「ぷくぷくたい池」、展望塔は「スティックメイトタワー」になる。
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