「おいしい蒟蒻ゼリー」はスタンディングパウチ蒟蒻ゼリーカテゴリーで10年連続売上ナンバーワンの地位を保持するパウチタイプの蒟蒻ゼリー。今回、素材感を大切にした自然な味わい、体にうれしい栄養設計、味わい伝わるパッケージデザイン、凍らせても食べられる仕様とキャラクターラインの追加を軸に、リニューアルした。
スタンダードラインとして「ぶどう味」「マスカット味」「ピーチ味」「りんご味」「みかん味」「いちご味」の6品(各150g、オープン価格)、キャラクターラインとしてドラえもんがデザインされた「ラムネ味」(130g、オープン価格)とドラミちゃんがデザインされた「メロン味」(同)を展開する。
「そのままだと、ぷるぷるの蒟蒻食感。6時間以上凍らせると、シャリシャリのシャーベット食感」(同社)を楽しめることがポイントの一つ。「暑い季節、外遊びや部活後のクールダウンにも活躍する設計」(同)とした。凍らせるという楽しみ方を加え、喫食シーンを広げる狙いだ。
「たらみDessert」は話題のトレンドデザートを、もっと手軽に、もっと楽しむために誕生したブランド。第1弾は台湾に着目したが、第2弾の今回はインドに着目し、「マンゴーラッシーゼリー」「りんごチャイゼリー」の2品(各230円、税抜き希望小売価格225円)を発売した。
「たらみのどっさり」と「くだもの屋さん」の提案も強化。前者に「ピンクフルーツソーダ」(230g、同230円)、後者に期間限定の「ブルーベリーゼリー」(160g、同150円)を追加した。「たらみどっさり」の「みかん」「ミックス」、「くだもの屋さん」の「みかんゼリー」「ミックスゼリー」のみかん果肉を10%増量。3月1日から数量限定で順次販売している。
同社は2月下旬に都内で春夏新商品と「おいしい蒟蒻ゼリー」リニューアルの発表会を開いた。ドライゼリーにおける同社の強みについて「味・食感をつくる商品開発力。もう一つは小長井工場(長崎県諫早市)の製造施術と生産体制」(曽根早紀マーケティング部長)と強調。「おいしい蒟蒻ゼリー」について「果実感たっぷりのおいしさ、食物繊維入りといったところが好評をいただいている」とし、今回のリニューアルへの期待感を示した。
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