参加者は4種類のふりかけや天かす、あおさなどを好みに応じて炊きたてのご飯に載せ、それを海苔で巻いて味わった。海苔は有明産の初海苔を使用。試食した親子は「これほど海苔の風味を感じたのは初めて。とてもおいしかった」と喜んでいた。
午前10時の開始直後から行列ができ、用意した約600食を提供した。参加者には焼海苔(全形5枚)のほか、ノートやキーホルダーなどのオリジナルグッズが配られた。青苔会がこのイベントに参加するのは2年ぶり2回目。
山田修司代表幹事は「子どもたちに海苔に慣れ親しんで、おいしさを知ってもらうのが狙い。ご飯やふりかけなど家庭にある食材でできる。それらと同じように、海苔が家庭に常備してある環境を作るきっかけづくりになればうれしい」と語った。
海苔JAPANのピノリも登場ソース

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