離乳食が始まると、「野菜や栄養素はちゃんと足りてる?」と心配になるママやパパは多いだろう。9ヶ月の子どもを育てる記者も、毎日の離乳食作りに追われるママのひとり。
■『おやさいきなこ』は離乳食作りの救世主
ケイジェイシー(東京都)が展開するエジソンママは、「ママ・パパの思いやりをカタチにする」がコンセプト。ベビーの初めてできたに貢献したいという思いで、ベビー・キッズ用品の開発や製造、販売を行っている。そんなエジソンママから、離乳食作りをサポートしてくれる『おやさいきなこ』(50g・希望小売価格 税込 270 円・発売中)が登場。
かけるだけ、まぜるだけの簡単調理で、離乳食で気になる野菜不足や栄養バランスの偏りをカバー。たんぱく質と鉄がたっぷりと含まれているため、忙しいママやパパにとって離乳食作りの救世主となってくれるアイテムだ。
■野菜も栄養素もたっぷりとれる
北海道産大豆と、国産の野菜パウダーを組み合わせた『おやさいきなこ』。
- かぼちゃ
- にんじん
- 小松菜
- 白菜
- キャベツ
- アスパラガス
- 大麦若葉
- セロリ
たんぱく質と鉄がたっぷりと含まれ、さらにカルシウムも摂取可能。
■9ヶ月の子どもがパクパク食べた!
開封後も、チャックが付いているので袋のまま保存が可能。冷蔵庫や冷凍庫ではなく、常温での保存が推奨されている。
袋を開けるときなこの香りがふわっと広がり、大人でも食欲が湧いてくる。少しなめてみると、砂糖不使用なのにやさしい甘みを感じた。野菜パウダーが入っているとは思えないほど、食べた味はきなこそのもの。
9ヶ月の子どもには、ヨーグルトにかけておためし。袋からそのままふりかけて混ぜると、サッと溶けていく。実際に食べると口どけもなめらか。
スプーンを子どもの口に近づけると、パクっと一口。
口を動かしたかと思うと、すぐに口が開く。苦手な食べ物のときは口が閉じたままなので、これは合格サイン。あっという間に完食してしまった。
■5秒で作れる簡単きなこレシピ
エジソンママでは、ほかにも【5秒でできる簡単レシピ】を公開中。
動画を参考にして、きなこバナナもおためししてみた。実はバナナがあまり得意ではない我が子。どうかなと思いながら、きなこをかけたバナナを口に運ぶ。すると、一口食べてすぐに口が開いた!
以前バナナを食べた時は舌で押し出してきたので、これには驚いた。きなこのやさしい甘みが、バナナを食べやすく変身させたようだ。
■野菜・栄養不足をこれひとつで解消
かけるだけ、まぜるだけで食べやすい味に変わり、栄養バランスも整う。
『おやさいきなこ』は、公式オンラインショップや楽天市場で購入できる。











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