ワイン好きにとって、11月中旬はボージョレーヌーヴォーの解禁日。さらにサンクスギビングデーやクリスマスシーズンも控えている中、家でワインを嗜む機会も多くなる。
■年末年始のイベントシーズン、家族や友人とワインを一緒に楽しもう!
生活日用品や酒類などの物販・輸出入事業を扱っている威亞日本株式会社(東京都)の手によって日本へやってきた次世代ワンサーブマシーンが、『SANTUS ワインサーブマシーン』(本体重量3.6kg・希望小売価格 税込184,800円・発売中)だ。
封を開けたワインボトルは酸化してしまうと味が変わってしまうのが悩みの種だが、このワインサーブマシーンに入れて保管することで、約14日間新鮮な状態で保ってくれる。
ワイン好きにとって、いつか自宅にワインセラーを構えることは夢の1つだが、『SANTUS ワインサーブマシーン』は重厚感あるデザインで部屋のインテリアとしても映えるアイテム。お気に入りのワインを保管しつつ、味も見た目も楽しめるようになる。コンセントがあれば、リビングのテーブルの上や書斎のデスクの上など、家の中のさまざまな場所に設置することができる。
自分だけの空間でワインを嗜むのも、家族や友人と一緒にパーティで一緒にいただくことも可能だ。置く場所を選ばずに、ワインを保管できるのが最大の特徴だ。
赤ワインに適切な15度、白ワインに適切な10度に温度設定が可能なので、サーブするワインに合わせて調整すればOK。
使い方もシンプルだ。ワインボトルに専用のチューブと酸素吸着フィルターを用いることで、『SANTUS ワインサーブマシーン』内で酸素を巻き込むことなく適温で保管してくれる。
注ぎ口にグラスを当ててサービングボタンを押すと、1杯分のワインが自動で注がれる。ワインボトルから入れる際は、どうしてもこぼれが気になってしまうが、『SANTUS ワインサーブマシーン』の残留液除去技術によって、液垂れする心配もなくなる。最後の1滴までワインを飲み切れる点も、非常にエコだ。
ワインボトルだけでも十分に映えるものだが、やはり一度抜栓してしまうと酸化を気にして早く飲まなければという気持ちになってしまう。とはいえ大事にしすぎて飲まないのも勿体無い。日常の中にワインがある風景を演出しつつ、酸化させることなくワインを美味しくいただく。その両方を得られるのが、『SANTUS ワインサーブマシーン』の醍醐味といえる。
インテリアとして飾りつつ、パーティや日々の晩酌時に気軽にワインを楽しめるようになる『SANTUS ワインサーブマシーン』。ワインセラーより気軽に機能的にワインを愛飲することができるので、ぜひ次世代のワインサーブマシーンに注目してみてほしい!
『SANTUS ワインサーブマシーン』は、ビックカメラのECサイトまたは実店舗にて購入可能。











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