糖質は抑えたいけど、ごはんは美味しく食べたい! ごはんの糖質量がもっと低ければ…なんて考えたことはないだろうか。実は、それが叶ってしまうごはんがあるのだ。
■ロカボ食が実現しやすくなった糖質28.5gのごはん
マツキヨココカラ&カンパニー(東京都)は、多数のドラッグ ストア・調剤薬局を全国展開する会社。「matsukiyo LAB(マツキヨ ラボ)」は、同社が運営する美と健康をトータルサポートするオリジナルヘルスケアブランドだ。今回ご紹介するのは、matsukiyo LABの「サステナブルロカボライン」から新登場の『matsukiyo LAB 糖質28.5gふっくらロカボごはん』(150g×3食・希望小売価格 税込537円・販売中)。
ロカボ食とは、1食あたりが主菜・副菜込みで糖質40g以下になる食事のこと。白米は150g(お茶碗1杯分程度)で糖質は53.4g(※1)だそうだ。なんとそれだけで、ロカボ食の基準を軽く超えてしまう上、これでは副菜の選択に困ってしまう。そこで『matsukiyo LAB 糖質28.5gふっくらロカボごはん』は、1食の糖質を30g以下にすることで、糖質を抑えながらも豊かな食事メニューを楽しむことを可能にしたのだ。
(※1)文部科学省「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」
それでは、早速いただいてみよう。
■糖質30g以下と美味しさを両立したごはんとは?
1パック150gで3食入り。ちょうどいい量だ。
フィルムを点線まではがして電子レンジで加熱するだけで出来上がる。
ちなみに、熱湯で温める方法もやってみたが、どちらも美味しさに変わりはない。
フィルムを外すと湯気の中からごはんの香りが漂って食欲を駆り立てる。さあ、食べてみよう。
一般的な白米のごはんよりも柔らかい炊き上がりだ。糖質30g以下なのでなので、お米独特の甘味は抑えられているかと思ったが、しっかり甘みがある。
以前、低糖質を謳ったごはんを食べたとき、やっぱり白米とは別物だと感じたことがある。その点『matsukiyo LAB 糖質28.5gふっくらロカボごはん』は食べやすい。
その秘密は、特許技術の糖質・カロリーカット技術にある。特殊な製法により通常より米の水分量を高めつつしっかりした炊きあがりになるため美味しさを実現できるのだ。
■豊かなロカボライフを楽しもう!
さて、「サステナブルロカボライン」には様々なロカボ商品があるが、今回は「糖質8.7gビーフカレー」と一緒に食べてみよう。
こちらは糖質が8.7g、更に食物繊維が11.4g含まれている。
ピリッとしたスパイスに牛肉の旨み、野菜のコクと甘みでやさしい味だ。
本品と一緒に食べると、ごはんの甘みも乗じてさらにマイルドになる。
二つを一緒に食べても糖質は38.3g。見事にロカボ食の条件を満たす40g以下だ。ハードルが高い低糖質食も『matsukiyo LAB 糖質28.5gふっくらロカボごはん』があれば無理なく続けられそう。
高機能なロカボごはんを取り入れて、豊かなロカボライフを楽しもう!
『matsukiyo LAB 糖質28.5gふっくらロカボごはん』は、全国のマツモトキヨシグループ、ココカラファイングループの店舗と同社オンラインストアにて販売中。
公式サイトはこちら











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