毎週、気になるグッズ、ホビー、ゲームをフワっとレビューする即買いガジェット。今週はAppleの新製品です。
1976年4月1日に創立されたAppleは、今年で50周年。それもあってか、3月は新製品ラッシュ。「iPhone 17e」だけでなく、新モデルが続々と登場している。
中でも注目なのが廉価版MacBookとなる「MacBook Neo」。昨年からメモリー関連の高騰が続く中、アンダー10万円からの価格を実現!
全4色のカラフルな外装、画像編集などのクリエーティブ用途でも活躍できるスペックというAppleらしさ全開の製品に。学割なら8万4800円から購入でき、初めてのMacとしても超オススメです!
【超定番モデルがパワーアップ!】iPad Air
11インチ各9万8800円から 13インチ各12万8800円から
Appleの生成AI「Apple Intelligence」が快適に動作するM4チップセットを搭載する新モデル。これまでと同じくエンタメコンテンツを楽しむのに最適サイズの11インチ、動画編集が快適な13インチディスプレーがラインナップ。
別売りの「iPad Air用Magic Keyboard」(4万2800円から)、さらに「Apple Pencil Pro」(2万1800円)にも対応。動画編集やタッチ操作を重視しなければ、「MacBook Neo」を選ぶのもアリかと!
【Appleのフラッグシップヘッドホン】
AirPods Max 2
各8万9800円(4月上旬発売予定)
最新のH2チップを採用することで、ノイズキャンセリング能力は初代モデルから1.5倍もパワーアップ。ゲームや動画視聴で映画館のような臨場感を体験できる空間オーディオ、周囲の環境に合わせてサウンドを調節する適応型オーディオ機能を搭載。Apple Intelligenceと連携したリアルタイム翻訳機能も使えますよ!
【待望の格安MacBookが登場!】
MacBook Neo
各9万9800円から
ディスプレーは13インチ、チップセットはiPhone 16シリーズから流用されたA18 Proを採用したアンダー10万円のMacBook。
最安モデルはストレージが256GB、メモリーが8GBという部分が心配だったりしますが、macOSはメモリーの管理機能が優秀で、8GBでもアプリやブラウザーのタブを複数同時に起動しなければ快適動作。
MacBook Air
13インチ各18万4800円から 15インチ各21万9800円から
iPad Airに採用されるM4チップの4倍のAI処理能力を持つM5チップを搭載。ストレージは最小構成でも512GBに増量して旧モデルよりもオトクに! AIや動画編集にがっつり活用したいなら、こちらを選ぶのが大正解。逆にショート動画程度の編集やオフィス作業ならMacBook Neoでも十分なスペック。
取材・文/直井裕太











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