FIFAワールドカップ26アジア最終予選で急成長を遂げている守護神・鈴木彩艶は先発フル出場。
最後までゴールネットを揺らすことができず、スコアレスという結果に終わったが、内容面では一定の手応えを感じているようだ。「守備においては前からプレスに行くところ。結局(前から)行ったらロングボールを蹴ってくる。そこの回収というところはうまくできていたかなと思います」とコメント。一方で「攻撃の部分で自分がもう少し質を上げていければ、いい攻撃につながるシーンがあったなと感じています」と課題を挙げた。終了間際には“長距離スロー”で攻撃の起点となったが、町野修斗には惜しくもつながらず。「イメージではもう少し内側に投げたつもりだったんですけど、質が悪かった」と反省していた。
「ゲーム内容を見てもしっかりと戦えていたと思います。選手全員がやっぱり勝てた試合だと思っていますし、得点できた試合だと思うので。

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