グラビアデビューしたばかりの彼女が、サブスクサービス「MySPA!」内のグラビア企画「美女検索(ビジョサーチ)」で人生2回目のグラビアを披露する! インタビュー前編では、グラビアの世界に足を踏み入れた彼女の思いや、今回のグラビアでのお気に入りのカットや衣装について、思う存分語ってもらった。
大胆な赤い水着に挑戦できた
──Miinaさんは、去年水着グラビアデビューしたばかりですね。今回の「美女検索」では、しっとりした色気と空気感の写真が多いです。今回のグラビア撮影はどうでしたか。Miinaさん(以下、Miina):去年の夏に、「TOKYO IDOL FESTIVAL 2025」(通称:TIF)と『週刊SPA!』さんのコラボ企画で“人生初”のグラビアを撮っていただきました。今回は2回目のグラビア。撮影はすごく楽しかった! 私も衣装選びに参加して、3着の水着を選びました。そのなかでも赤い水着は、プライベートではなかなか着れないデザインでした。だから魅せ方も難しかったけど、大胆でグラビアっぽくてお気に入り。この水着に挑戦できたことが嬉しいです!
──TIFコラボ企画のグラビア撮影のときは、「おしりにはあまり自信がない」と言っていました。でも、今回はおしりのアップの写真が何枚もありますね。
Miina:今もやっぱりおしりには自信がないんです。だけど、できあがった写真を見たらすごく素敵で! ふた月目に公開される「水中で撮ったおしりのアップの写真」は、身体のラインや指がセクシーかつ写真の雰囲気が幻想的。
──TIF企画のときから、Miinaさんのおしりには人を惹きつける魅力を持っていると思っていました。カメラマンが注目して何枚も撮ったのも納得です。
Miina:でも、やっぱりおしりを見せるのは恥ずかしいです(笑)。
──赤い水着のほかに、お気に入りのシーンや衣装はありますか。
Miina:お風呂で撮影したシーンは、「THE グラビア!」という感じで気に入っています! SNSに載せる写真は普段から撮っているけど、お風呂での写真って、自分ではなかなか撮らないじゃないですか。水着でお風呂っていうのも、グラビア撮影じゃないとやらない体験ですよね。衣装や水着が身体にピタッと張りついているところとか、髪や肌の濡れた感じとか、「普段見せない私」って感じがします。
それと、白い水着でポニーテールをしようと髪をまとめている写真はファンの方に見てほしいな。私はポニーテールをすることがほとんどないし、朝の雰囲気の写真をSNSにあげることも少ないから、かなりレアな姿なんですよ!
「こんな姿勢になっていいの?」と驚いた
──ここで改めて、撮影のテーマについて教えてください。
──人生2回目のグラビア撮影で、ポーズや表情は自然に出せましたか。
Miina:今回は、前回よりさらに気合いを入れて、他のアイドルの方のグラビアをいっぱい見てポーズや表情を研究しました。その研究の成果は出せたと思います!
とはいえ経験が浅いので、カメラマンさんから指示をしていただいたり、コツを教えてもらったりしながら撮影していって。「両手を上げて」とか「もっと腰を入れてみて」と言われたときは、「えっ! こんなに思いきった姿勢になっていいの?」と不安になったけど、実際に撮ってもらった写真を見ると、身体のラインがすごくきれいに出てるんですよね。プロの現場ってすごい! 私も、もっともっとグラビアを極めてみたいと思いました。
──そんなMiinaさんの一番おすすめしたい1枚は?
Miina:お風呂の縁にまたがって、少し目線を外したカットが一番好きです。胸や身体のラインもくっきりとメリハリが出せているし、濡れた髪の雰囲気も良い。それに、鎖骨がきれいに浮き上がっていて。写真を見たときは、自分の写真なのに「うわ~、色っぽいなあ……」と思ってじっくり眺めちゃいました。
──そんな美しいカラダのラインを出すためのカラダづくりは何かしましたか。
Miina:少しでもカラダのラインをきれいにしたいと思って、筋トレを頑張りました。あとは、1日3食焼き芋を食べてました。
グラビアの世界を知れて良かった!
──去年のTIF企画で初めてグラビアに挑戦したときは、ファンの方の反応はどうでしたか。Miina:私のファンの方には、私が中高生だった頃から応援してくれている方もいて、そういう方たちは特に「いつの間に、こんなに大人になったの?」とびっくりしてました。初挑戦でグラビアのイメージがなかったから、ここ数年でファンになってくれた方も驚いていたと思います。「ついにグラビア進出だね!」「Miinaのグラビアを待ってたよ!」のような声をかけてくれる方も多くて、みんなが私の活躍の場が増えることを喜んでくれているんだって感じました。
──Miinaさんは、グラビア進出前からSNSに載せた水着の写真が話題になっていましたよね。
Miina:水着写真を載せたことはあったけど、海に行ったときとかの記念写真みたいなもので、それが「グラビア」の世界と繋げるとは思ってなかったんです。だから、「グラビアやりたい!」と野心があって載せていたわけじゃなくて。だけど、それがきっかけで「やってみませんか」って声をかけてもらえたから、載せて良かったです。
──実際にグラビアの世界に足を踏み入れてみて、今はグラビアにどんな思いを抱いていますか。
Miina:グラビアの世界、知れて本当に良かったです! コンビニとかで売られている雑誌の表紙を見ても自分ごとと思えなくて、「グラビアはセクシーなお姉さんたちがやるもので、自分とはかけ離れた世界」と思ってた。でも、今は「私ももっと挑戦したい! もっと深く知ってみたい!」という気持ちです。
──グラビアにかなり前のめりですね!
Miina:気持ちのアツいうちに、もっとたくさんグラビアのお仕事ができたら嬉しいですね!
取材・文/むらたえりか 撮影/武田敏将
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