毎夏恒例の日本テレビ系チャリティー番組「24時間テレビ48―愛は地球を救う―」が31日、30日夜から放送され、チャリティーマラソンランナーを務める「SUPER EIGHT」の横山裕(44)が支援を必要とする全国の子どものための「マラソン子ども支援募金」を背負った挑戦に汗を流した。

 午前8時過ぎに全105キロ中50キロを突破した横山だが、右足を痛めた模様でテーピングがされ、歩くような形もあったと伝えられた。

実況では「1キロ6分を1キロ8分のペースに下げています」と放送された。

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