モデルでタレントの黒田知永子(64)が31日、手首を骨折したことを報告した。
左手で宇治金時味のかき氷を食べる写真をインスタグラムにアップした黒田は「旅先で足を滑らせて思わず手をついて体を支えたところ手首がポキっと小さな音をたてました…ものすごく痛かったけどそんなに酷く腫れることもなく、きっと2週間ぐらいで良くなるかな?なんて思っていたのですがMRIを撮ったらしっかり骨折」とつづり、思わぬ形で骨折した経緯を説明。
スカーフのようなおしゃれな布は固定している右腕を支えるためのよう。「できない事がたくさん…手首って働いてるなぁ~と確認 しばらくトホホな生活です 皆様も気をつけてくださいね どこで何があるか…」とフォロワーにも注意を促し「#アイライン引けない」と嘆いた。