昨年の菊花賞で3着に好走したエキサイトバイオ(牡4歳、栗東・今野貞一厩舎、父レイデオロ)がレッドシーターフハンデ・G2(2月14日、キングアブドゥルアジーズ競馬場、芝3000メートル)の招待を受諾したことが1月7日、分かった。

 同日に行われる1351ターフスプリント・G2(芝1351メートル)に出走予定で、昨年のNHKマイルCの勝ち馬パンジャタワー(牡4歳、栗東・橋口慎介厩舎、父タワーオブロンドン)も予定通りに招待を受諾している。

 また、昨年の兵庫ジュニアグランプリ勝ち馬トウカイマシェリ(牝3歳、栗東・高柳大輔厩舎、父ドレフォン)もサウジダービー・G3(ダート1600メートル)の招待を受諾した。

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