元テレビ東京でフリーの鷲見玲奈アナウンサーが、かつて親しんだメロンパンと約20年ぶりに“再会”したことを明かした。

 鷲見アナは9日、インスタグラムを更新。

「私の中の最高のメロンパンは、かつて地元の本屋さんに移動販売で来ていた、キッチンカーのメロンパン。食べていたのは、もう20年近く前になるかな…」と書き出し、「その本屋さんも、数年前に店を畳んでしまい、もう二度と会えないと思っていた、あのメロンパン。焼きたてで、外側がカリッカリ、中はふわんふわんの、あつあつメロンパン もう一度食べたいと、何度も調べようとしたけれど、お店の名前も思い出せず、お手上げ状態」だったことを記した。

 続けて「それが、なんと、今日スイッチ!で再会できました」とビッグニュースを明かし、「名前を見て、あれ?見たことある気かする?となり、お店のロゴで、もしかして?となり、食べて、間違いない!と確信」(原文ママ)したことを報告。メロンパンを片手に笑顔を見せる姿をシェアした。

 さらに「メロンパン専門店、続けていてくださったのですね!今は、熱田神宮で行列のできるお店なんだそう。あのカリッふわっは健在でした」とリポートし、最後に「#メロンパンポポ #メロンパンPOPO #メロンパン #スイッチ #東海テレビ」とハッシュタグを添えた。

 この投稿にファンからは「可愛すぎます」「思い出の味って最高ですよね」「えぇー!?なんという奇跡」「鷲見さん‥可愛いいそして美味(おい)しそうですね‥」などの声が寄せられている。

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