大阪中央支部による「第20回東大阪少年硬式野球協会主催 新人親善野球大会」が24日、開幕した。25日と2日間で予選リーグ6試合を実施。
東大阪布施は1勝1敗でリーグ2位通過となった。ナガセに敗れたが1点差。難波主将は「今日は負けたけど準決勝、決勝とある。打撃はこの調子でいって、守備に気合を入れていきたい」と手応えを隠さなかった。
1点差で逃げ切った初戦で1安打の渡邉は、2戦目も途中出場から4回に一時勝ち越しの2点打。「(岩崎)コーチに教えてもらい、グリップの位置やバットの出し方を変えた。いつもより打てた」と感謝した。
マウンドでは女子選手の森が躍動した。ナガセ戦の3回無死一、三塁でリリーフし、振り逃げと不運な安打などで3点を許したが2回1失点。










![Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Bs8QS7x7L._SL500_.jpg)
![熱闘甲子園2024 ~第106回大会 48試合完全収録~ [DVD]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qkTQrSuML._SL500_.jpg)