静岡市出身の山本起也監督(59、京都芸術大教授)が、2027年公開予定の映画「うさぎのあしあと」を故郷で撮影している。先月下旬からエスパルスドリームプラザや清水駅前銀座商店街などでロケを行い、6日は富士山が美しい三保の海岸で撮影した。
港町で働く主人公が、亡くなった内縁の妻の足跡をたどる物語で、脚本も山本監督が手がけた。静岡を舞台に書いたわけではなかったが、いろんな縁があって清水につながり、「できるうちに故郷で1本作りたい」と決めた。
主人公を杉本哲太さん、妻を高橋恵子さんが演じている。ずっと晴天が続き、撮影は順調。11日まで市内各所でロケを行い、その後は東京や北海道で撮影を続ける。監督は「当初のイメージを超える画面が撮れています。静岡の人にも見てもらい、こんな素敵な場所があるんだ、と再発見してもらえれば」と話した。

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