◆「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026」日本―中日(27日・バンテリンドーム)
侍ジャパンのDeNA・牧秀悟内野手が左腰付近に死球を浴び、ヒヤリとさせられる場面があった。
初回1死、柳裕也のシュートが抜け、牧に直撃。
牧は井端ジャパンを最も知っている男。井端監督が指揮官として、国際大会デビューを飾った23年の「アジアプロ野球チャンピオンシップ」に始まり、24年の「プレミア12」、昨年の「侍ジャパンシリーズ 日本vs韓国」と、立て続けに日の丸を背負い、メジャー組不在の侍ジャパンを支えてきた。今大会も経験を武器に、活躍が期待されている。
◆牧 秀悟(まき・しゅうご)1998年4月21日、長野県生まれ。27歳。松本第一―中大から20年ドラフト2位でDeNA入り。21年に新人では球団初となる打率3割をマーク。23年に打点王と最多安打のタイトルを獲得。24年には主将としてチームを日本シリーズ制覇に導いた。178センチ、97キロ。右投右打。










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