「福島第1原発事故で閉業の老舗旅館「解体か保存か」悩んだ末に営業再開決意「交流の場にすることに意義」」の画像
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「松本屋旅館」の前に立つ共同経営者の木村真三さん(左から7人目)、今野秀則さん(同3人目)ら、浪江町津島地区の旧住人たち(カメラ・樋口 智城)
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