モデルでタレントのアンミカが、クロアチアで撮影した夫婦ショットを披露し、反響を呼んでいる。

 26日までにインスタグラムで「映画『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』のロケ地となった、そして『紅の豚』の世界を思わせる景色がたくさん残っているクロアチア・ヴィス島の西側にあるアドリア海屈指の、古代から続く『漁師の町』コミジャ(Komiža)へ」と書き始めると、鮮やかな青い海をバックに撮影した、夫のセオドール・ミラー氏との夫婦ショットを公開。

「夫とお揃いの、空と海を感じるブルーでコーデ」でコミジャを散策した。

 「人口約1,200人ほどの小さな、可愛い港町は、『本来のアドリア海らしさ』を感じられる場所 1146年に初めて文献に登場。様々な歴史的な戦いの影響で長年外国人の立ち入りが制限されており、90年代以降に観光地として注目されるようになったので、昔ながらの石造りの町並みや静かな港の風景など、素朴な美しさが残っています」と説明。

 「夕暮れ時に港沿いのカフェでワインを飲みながら、ファルクーシャの(木造漁船)船影を眺める時間は、コミジャならではの贅沢(ぜいたく)な体験です この日は@hmのタイルのような柄のショートパンツのオールインワンに、クリスタル・ケイちゃんにもらったお気に入りの白のハットをかぶって」とつづり、歌手のクリスタル・ケイ、モデルのすみれらとの集合写真もアップした。

 「まだしばらく、クロアチアの旅は続きます」と投稿を締めた。

 この投稿にファンからは「映画のワンシーンのような景色とご夫婦 絵になりますね」「ステキです スタイル抜群 お洋服もめちゃくちゃステキ」「美しい!!いいですね」「最高のバカンスですね~いつまでも仲良くお幸せに」「幸せオーラ全開ですねぇ~」などのコメントがあがっている。

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