◆愛知・名古屋アジア大会 第8日 陸上(26日、名古屋・瑞穂公園陸上競技場発着)

 マラソンがスタート。日本の男子の出場は19人で、日本は山下一貴(三菱重工)、吉田祐也(GMO)が参戦している。

 山下が、5キロを2番手で通過し、その後、16人で作る先頭集団の前に出て10キロを31分28秒で通過した。

 吉田も10キロを31分30秒で通過。大きな集団にしっかり付いている。

 男子は18年ジャカルタ大会の井上大仁以来の金メダルを目指す。

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