「七冠馬 純米大吟醸 ウマ娘 シンボリルドルフ 限定醸造」イメージ
簸上清酒(ひかみせいしゅ、島根県奥出雲町)が製造する銘酒「七冠馬」と、競走馬を擬人化した「ウマ娘」のレースで勝利を目指す人気ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」のコラボによる日本酒が、777本限定で再登場する。【関連記事】サントリーBOSS×ウマ娘コラボ、“加速スキル付きボスジャン”やQUOカード13種類セットなど登場
20世紀最強の競走馬とも称される七冠馬「シンボリルドルフ」の生誕日である3月13日に発売され、7777本が即日完売となった「七冠馬 純米大吟醸 ウマ娘 シンボリルドルフ 限定醸造」。
「七冠馬 純米大吟醸 ウマ娘 シンボリルドルフ 限定醸造」720mlびん&専用化粧箱
ラベルには『ウマ娘 プリティーダービー』シンボリルドルフの描き下ろしイラストを使用。専用化粧箱に入れ、ラベルと同デザインの保存用ステッカーを封入する。内容量720ml、アルコール分16%。原料米は山田錦100%。精米歩合は50%。価格は税込5500円。転売行為、オークションサイト等での出品・販売は禁止。
前回販売時は先着順に受付を実施したが、今回の追加販売では抽選制の予約販売。応募受付期間は5月27日正午から、5月28日正午までの1日限り。前回予約した人の抽選参加は不可。
簸上清酒によると、「七冠馬」と名馬「シンボリルドルフ」には深いつながりがある。
千葉県成田市に本拠を構え、シンボリルドルフを生産した“シンボリ牧場”のオーナー・和田家は島根県大田市の出身。和田家の第三代孝弘氏と、簸上清酒の第十五代田村明男氏の妹・啓子氏は、シンボリルドルフが2年連続で有馬記念を連覇し、史上初めての七冠馬が誕生した直後の1986年に結婚している。ルドルフの偉業達成と次期当主の結婚が重なるという“数奇な運命のめぐり合わせ”を経て、10年後の1996年に銘酒「七冠馬」が誕生した。
なお、今回「七冠馬 純米大吟醸 ウマ娘 シンボリルドルフ 限定醸造」追加販売の抽選受付を開始する5月27日は、1984年にシンボリルドルフが日本ダービーを勝利した日。当選者には、7月7日”七冠馬の日”に商品を届ける予定だ。
◆「七冠馬 純米大吟醸 ウマ娘 シンボリルドルフ 限定醸造」公式情報

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