ファミリーマートは、ロッテホールディングスのグループ会社で、全国に約400店舗を展開する洋菓子チェーン店「銀座コージーコーナー」との初コラボレーション商品として、アイス2品を2026年3月31日から販売する。

ラインアップは、「ロッテ 銀座コージーコーナー監修 苺のショートケーキサンド」(税込268円)と「ロッテ 銀座コージーコーナー監修 ワッフルコーンジャンボシュークリーム」(税込348円)の2品。
全国約1万6,400店で取り扱う。

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〈ファミマ×銀座コージーコーナーのコラボは初めて〉


「銀座コージーコーナー」は、1948年に東京銀座で創業し、現在では首都圏を中心に約400店舗を展開している。ジャンボシュークリームをはじめ、多彩なケーキや、焼菓子、チョコレートなど様々な商品をラインアップしている。

今回、ファミマと「銀座コージーコーナー」の初のコラボレーション商品として、「苺のショートケーキ」と「ジャンボシュークリーム(ホイップ&カスタード)」の味わいをアイスで再現した。

◆苺のショートケーキサンド


【価格】
249円(税込268円)

「銀座コージーコーナー」で一番人気の「苺のショートケーキ」の味わいをサンドアイスで表現した。スポンジケーキをイメージしたケーキ生地に、軽やかな舌触りと濃厚なミルク感のホイップアイスを挟み、中には苺のピューレを使用した完熟感のある苺ソースを入れた。

◆ワッフルコーン ジャンボシュークリーム


【価格】
323円(税込348円)

シリーズ累計販売数9億個を突破した看板商品「ジャンボシュークリーム(ホイップ&カスタード)」の味わいをイメージした、贅沢な2色巻きのワッフルコーンアイス。マダガスカル産バニラビーンズの香りと卵のコクが引き立つカスタードアイスに、バニラエキスを加え、軽やかな口当たりとミルクのコクをしっかりと感じられるホイップアイスを組み合わせた。香ばしくサクサクとした食感のプレーンコーンが、2つのアイスのおいしさをより一層引き立てる。
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