農山漁村文化協会は、月刊『現代農業』の読者特典として、音声読み上げサービス「現代農業VOICE」を開始した。
「現代農業VOICE」とは「現代農業VOICE」は、インターネット環境があれば自宅のパソコンやスマートフォン、タブレットからいつでもどこでも利用できる、月刊『現代農業』読者限定の音声読み上げサービスだ。
幅広いジャンルから毎月のオススメ記事を厳選しているので、その号の読みどころがよくわかるのが「現代農業VOICE」のおすすめポイント。また、繁忙期で読む時間が取れないときや文字を読むのがつらいときも、「現代農業VOICE」が助けてくれる。
選ばれた6本を視聴できる
9月号の「現代農業VOICE」は、月刊『現代農業』に毎月掲載される約60本の記事のうち、厳選された6本を収録。
「【全国をまわる農文協職員が、農家から教わった知恵の数々】あっちの話こっちの話」、「【特集:夏播き、輪作、珍豆(ちんまめ) マメで稼ぐ!】人が出さない時期のずらし売りが生きがい」、「【特集:夏播き、輪作、珍豆(ちんまめ) マメで稼ぐ!】ムクナマメは人類を救う 耕作放棄地30aで売り上げ400万円」、「【畜産コーナー】連載:平飼い養鶏 第4回 元営業マンの販売術 田舎で卵1個50~100円で売るには」、「【第2特集:農家だからできる 自家製麦芽のビールづくり】赤もろこしも 芽出しは黒い車のトランクで」、「【主張】農家の料理をどんどん広めよう 人類の持続が危うい時代にこそ」が楽しめる。
また『現代農業』を知らない人や読んだことがない人には、同誌の人気過去記事や最新号の情報がわかるWEBメディア「現代農業WEB」もおすすめ。同誌を購読していない人も「現代農業VOICE」の一部を無料でお試し視聴することができる。
9月号では、「【全国をまわる農文協職員が、農家から教わった知恵の数々】あっちの話こっちの話」「【主張】農家の料理をどんどん広めよう 人類の持続が危うい時代にこそ」がお試しで視聴できる。
『現代農業』の紙版は毎月5日発売で、5日が日祝、雑誌休配日の場合は変更になる。また電子書籍版は毎月10日前後から、各ネット書店にて配信される。価格は紙版・電子書籍版ともに1,100円(税込)だ。
農作業中や屋内での調製作業中に気になった記事を聴いたり、連続再生で“ながら聴き”したりできるのが嬉しいポイント。視聴可能記事数は、今後増える予定だという。
この機会に「現代農業VOICE」に注目してみて。
現代農業WEB:https://gn.nbkbooks.com/
「現代農業VOICE」YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@VOICE-gn
(ソルトピーチ)











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